同人誌が屆きました。sanzさん (ひとりアンソロジィ) がかかれた同人誌が。最初、募集があつた時、送つてもらはうと思つたのだけれども、住所を送らなければならないみたいだつたので躊躇してしまつた。これ若し人數が人數で、全員にでなかつたら、得られない場合があるのならば、無駄に住所を送るのは流石にどうよ、とか思つてしまつた訣です。同し理由で若北さんの時も躊躇してしまつた。だけれどもsenzさんの場合は、なんか全員に送つてらつしやつたみたい。その時はなんといふか、あれだけれども、絶望した。本當に口惜まれる。でも、再度の募集があつたので喜び勇んで電子メイルを送信、直ぐに返辭を戴け、送つてもらへた。大感謝。で、讀んだのだけれどもやつぱり紙媒體はいいよなあ、といふのが第一。内容に對しては、web上で見た時と一緒で終始にやにやしてゐた。あやねはやつぱり可愛いよね。あやね、あやね、あやね。他の子も皆可愛いけれども、あやねはやつぱり段違ひ。素晴しい。送つてもらつて本當に良かつた。良かつた。